ウィキベディアで、資格について調べると、
「ある行為を行うことを権限者から許された地位をいう」というような
記述がありました。
資格は、権限者への申請、試験等で許可されるものなんでしょう。
仕事に関連した資格として世の中で通るものって、、
やっぱり国家資格だけのような気がします。
ところで、2007年版「いる資格、いらない資格」のWEBページで、
社員にとらせたいIT資格を読んでみると、SEと呼ばれる人で、
不具合が発生した際に自身で対応できない人が増えているとの事です。
だから、ITの資格を取らせたいんだということですかー。
なるほど、、、。
でも、「卵が先か、にわとりが先か」というような気がするのは私だけ?。
情報処理試験の改革の話があるようですが、どうなることやら。
報処理技術者試験の改革論議が本格化
見えてきた「情報処理技術者試験」改革のゆくえ
やっぱり、資格は必要なんだなぁ。

コメントを残す